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増田俊也の新連載スタート! 貴志祐介の読切や木下昌輝による短期集中掲載など、いま最も面白くて旬の小説が読める文芸誌「小説 野性時代」2023年6月号配信!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:夏野 剛)は月刊文芸小説誌『小説 野性時代』電子版2023年6月号(No.235)を2023年5月25日(木)より配信いたしました。

  • ニュース 

1.【新連載】

増田俊也「七帝柔道記II 立てる我が部ぞ力あり」

大反響を呼んだ、汗と、涙、涙、涙の青春小説、待望の続編がついにスタート!

 2.【読切】

貴志祐介「くさびら」

キノコの幻影が私の全てを包み込んでいく。

奇想と哀愁の読切ホラーミステリ。

3.【短期集中掲載】

木下昌輝「剣、花に殉ず」

宮本武蔵、最強のライバル・雲林院弥四郎。

彼の猛き生涯を描く――これが、剣豪エンタメの最新形!

 4.「小説 野性時代」カクヨム進出!

「小説 野性時代」がWeb小説サイトカクヨムの公式連載ページに参加!

現代に蘇った化け狸がこの世の不平や悪を斬る「丹吉」や、「読む人を消す物語」をめぐる長編ホラーミステリ「あさとほ」など公開中。こちらもお見逃しなく!

https://kakuyomu.jp/users/yasei-jidai

5.人気の作品がnoteで読める!

noteでもおすすめの小説情報など掲載中。こちらも要チェック!

https://yaseijidainote.kadobun.jp/

 

  • おすすめ連載

新川帆立「目には目を」

少年院で出会った六人。なぜ少年Aだけが、殺されたのか?

 

垣根涼介「武田の金、毛利の銀」

織田信長の使者として毛利領に赴いた光秀たちは、通り手形が出るまで歓待されながらも監視されていた。

 

秋山寛貴(ハナコ)「人前に立つのは苦手だけど」

お笑いトリオ「ハナコ」の秋山寛貴のここでしか読めない『ネタ帳』。

◆書誌情報

「小説 野性時代」電子版

・配信日:毎月25日

※「2023年6月号」配信開始日:2023年5月25日(木)

ダウンロード型の電子書籍に加えて「角川文庫・ラノベ読み放題」や、「カドブン」「カクヨム」「note」などのサイト内でも作品を展開予定。

定価:385円(本体350円+税)

【KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ】

https://www.kadokawa.co.jp/product/322301000677/

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