KADOKAWA
1day
internship
開催日程
2020年12月15日
定員
未定
※オンライン開催になります
プログラム
インストラクション
文芸~ライトノベルまで小説分野の現状、および編集者の仕事についてお話しします。
会社、仕事紹介
企画・構想段階から作家と打合せを重ね、執筆段階では様々な観点から情報提供・アイデア出し。作家の創作活動のパートナー、ブレーンとして動きます。あわせて、本の装丁、販促・宣伝プランも立案・推進。完成した小説が一人でも多くの読者に届く施策を練っていきます。文芸、ライトノベルともにメディアミックスが起爆剤になることも多く、企画構想段階から映像化に向けての取り組みを並行することもあります。
ワーク
実際に作家さんが書いた未発表原稿を基にその作品をどのように売っていくかをプレゼンする模擬編集会議を実施。
※2019年実績のため、当日のワーク内容は変更の可能性がございます。
また2020年はオンライン形式のためグループワークもオンライン上にて実施予定です。
懇親会
過去の参加者の声
模擬企画会議にて局次長と質疑応答した際は非常に緊張し冷や汗をかいたが、やりがいがあった。(2018年度文芸コース参加者)
とにかく自分が考えもしないようなアイデアがたくさん飛び出して面白かった。目指しているものが違う人たちが集まったことが良かったと思う。(2018年度文芸コース参加者)
短い時間であったが、出版業界におけるアイデア出しや企画へのアプローチについて知ることができた。KADOKAWAにおける編集者とはどのようなものかについて理解できた。(2018年度エンタメノベルコース参加者)
事前提出した企画書について、細かく時間をかけてフィードバックをいただけて、すごくありがたかったです。また、素人なりに考えた販促ポイントなどについて、現場のリアルな意見をいただけました。(2018年度エンタメノベルコース参加者)
チャレンジしてみたいコースが決まったら
下記よりエントリーしてください。